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ケニア旅 最終編 2010.03.05

前、4回で載せられなかった写真を、まとめて載せました。長いこと、お付き合い有り難うございました。    ケニアの赤道地点で。  人が乗っている石がタンザニアとケニアの国境  ナイロビ→マサイマラまで50分    サファリの先頭車はトヨタのランドクルーザー  家畜を積んだ車がぬかるみで立ち往生   我々の車も次々、泥にはまって動けず    さすがのランドクルーザーもどうしょうもありません 助け合いの精神、通りが...

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ケニア旅 サファリ編 (2) 2010.03.05

今日は主に、マサイマラと、ナクル湖で見られた動物です。(クリックして、大きくして見てね)  >    サバンナの広い空と大地        夜明け前のサファリで         ハイエナは比較的多く見られる    マウンテン・ロッジの窓から見えた、水飲み場のブッシュバックの群れ       トムソンガゼルも多く見られる          シマウマ                   サイ      ...

ケニア旅 サファリ編 (1) 2010.03.04

夜明け前や、午後、、時にはピクニックランチを持って終日と、ケニアでは合計6回のサファリを楽しみました。今日は、タンザニアの国境近く、キリマンジャロを望むアンボセリ国立公園からです。   遠くに見えるキリンは、まるでジュラシックパーク。  キリマンジャロを背景に象の隊列が進む。 赤ちゃん象が可愛い。      国立公園といっても四国くらいの面積があります。 野生動物の保護区には、こんなサファリ車でお...

ケニア旅 マサイ族編 2010.03.02

マサイは牛を育てる為、新しい牧草地を求めて旅する遊牧民族。ケニア各地で見られるマサイの集落。外敵や肉食動物から守る為、木の枝で囲ってある。旅行の主宰者、平岩父娘と30年来の親交が深い、アンボセリのマサイの村を訪問。一般的には、現地の人たちに(特に地方では)、カメラを向けることは厳禁です。「魂を抜かれる」と信じられ、怒りをかい、カメラを投げ捨てられてしまうそうです。    お母さん達が平岩ツアーを歌で...

ケニア旅 子ども編 2010.03.02

アフリカ大陸には53もの国があるとは、今回初めて知りました。ケニアは東側の真ん中より少し上に位置します。  (クリックして画像を大きくして見てね) 赤い丸が今回、行ったところ、5カ所です。。                            首都ナイロビ近郊のコーヒー園で。    ちょうど学校が退ける時間帯。子ども達は驚くほど人なつっこく、たちまち大勢集まって、歌と踊りが始まりました。     ...

帰りました 2010.02.26

無事、帰りました。しかし遠いですね、ケニアは、というか成田までも。エキサイティングな体験をいっぱいしてきましたよ~、写真整理して、ぼちぼちアップしていきますね。取りあえずは、2軒分の確定申告を先にせねば…あたふた、あたふた。...

ケニアへ 2010.02.14

「行ってみたいな……」ラジオ深夜便で、動物写真家の平岩さん父娘のトークを聴いたのがキッカケでした。著書を読み、写真展に行き、ますますケニアへの思いが高じ、この度、平岩父娘が個人的に主宰するアフリカ・ポレポレツアーに参加することになりました。(2月~3月のベストシーズンに2回だけ催行)平岩さんは30数年間ケニア、タンザニアに通いつめ、とうとう現地に小学校まで作ってしまった方。数年前、ケニア政府から親善大...

上高地、のんびりトレッキング 2009.10.06

一日だけ晴天だった9/4(日)、行ってきました上高地。ダイナミックな北アルプスの山岳風景を一度見てしまうと、どんな観光地も色あせて見えてしまうのでしょうか。このエリアに魅せられ、毎年、通い詰めているという兵庫からのご夫婦と知り合いました。早朝 5:45、すでに上高地バスターミナルはご覧の通りの登山客。梓川沿いに歩き始めて20分、朝もやの中から朝陽に照らされ焼岳、前穂が姿を現す。 「おおッツ」 感動の一瞬!...

乗鞍ネイチャーワールド満喫 2009.09.08

飛騨高山に住むmixi友、Nさんの日記にたびたび登場するフィールドに、いつも刺激を受けてます。決めました! 今回のキャンピングトレーラー旅は乗鞍です。 9/6~9/7...

燕岳に登ってきました 2009.08.24

燕岳は北アルプス3大急登の一つという。ちょっと自信がなく、山の会の例会参加を迷いましたが、燕山荘は「泊まりたい山小屋」ランキングの1位だそう、オーナーがアルプスホルンを奏でてくれるとも聞き、これは是が非でもと参加決意!登山道入り口の中房温泉で、今日の参加者は9名(男5、女4)  合戦小屋までは何カ所かの休憩所アリ標高差 1,400m ひたすら登ります、苦しいです、くじけそうになる自分との闘いです。※危険な...

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